ProjectUH
毎日の様々な移り変わりを日記に書きます
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夢の定義
・現実

 記憶が続いている

・夢

 毎回見る夢が違う
 内容がちぐはぐ

⇒夢の中では現実の記憶から作られるものが多いが
 現実に夢の内容は出てこない
 (あるとすれば正夢やデジャヴュ?)

夢は起きた時は鮮明であるが、時間がたつと忘れるものが多く
現実での行動や精神は夢に引き継がれることが多い
そして主人公は自分

まさにサイドストーリー

※医学的には、夢を見るのは記憶の整理をするらしい
 パソコンで言うなれば
 「ハードディスク」である脳みそを
 「デフラグ」(最適化)している

夢が記憶に残りにくいのは
脳の中にある「現実の記憶」というデータを使い
音楽プレーヤー・・・WindowsMediaPlayerのような
「夢プレーヤー」が脳には存在していて
それをランダムに再生して楽しませてくれているのではないだろうか

一般的に現実に居る時間が多いなと思うけれども
もしかしたら夢での時間も本当は長いんじゃないだろうかと思う

夢世界・現実世界

少しだけ夢の中の世界も考えてみると
面白いかもしれない

そんなことを考え始めると
貴方も現実から眼を背けて過ごしたくなった
一人かもしれない
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